平成21年あけおめ
年末ジャンボ
6等と7等のダブル的中で3,300円あたった・・・ってアコギと関係ない。
今年もよろしくお願いします。

| どうでもいいwattの日記 | 23:39 | comments(14) | trackbacks(0) |
gibsonのシリアルナンバー
gibsonはサウンドホールの中やネックの裏側などにシリアルナンバーがあります。実はコレ意味があるんです。
gibson number生産西暦:十の位(1桁目)一の位(5桁目)
生産月日:1月1日から数えた日(2〜4桁)
生産工場:6桁目
(0〜2モンタナ製 3〜9ナッシュビル製)
その日の通し番号:7〜8桁目
※94年製だけは例外で西暦+年通し番号のみの構成で、製造月日と工場番号はない。「No94002000」は1994年の2,000本目に製造という意。

watt愛用J-45は「01012035」という8桁のシリアル。
「2002年の101日目にモンタナ工場で作られた35本目のギター」という意味になる。
平成14年4月11日生まれ。年とったな…肌も腹も持ち主に似てくる訳だ(笑)
| アコギな小話 | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
パオロのstudio live

18歳のときのスタジオライブで歌った「Rewind」。末恐ろしいな。
| youtubeでみつけた | 02:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
パオロヌティーニ/These streets
these streets2007年、オーストラリア上空のカンタス航空機内でこの声を知る。「オーストラリアのアーティストかな?」座席前にあるオール英語のパンフの中からやっとの思いで曲名を突き止める。何て読むんだコレ‥とりあえず「new shoes〜paolo nutini」と携帯にメモしてると、パツキンの客室乗務員が近づいてきた。そしてやさしい笑顔で肩をすくめたしぐさで「no!」。
先月、MTVをみているとpumaのCMで聴いたことのある曲が…すっかり忘れていたこの1年前の飛行機内での出来事を思い出す。携帯のメモを開いてネット検索。スコットランドの20歳で英国ではすでにプラチナだと知る。ソウルフルなスモーキーヴォイス・温故知新的アプローチ……完璧にハマった。「new shoes」以外も本当に良い曲が多い。アコギの音もすごくカッコよく、さほど早口じゃない歌詞は弾き語りにも対応してる(笑)
Liveでやってるamy winehouseの「rehab」のカバー。絶対2ndに収録して欲しいな。それにしてもこの中性的な美顔…あの客室乗務員よりキレイかも(笑)
| アコギの聴けるアルバム | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヌーノみつけた


「midnight express」激ムズなんだよな〜これ。エクストリーム復活でなんだか練習したくなってきた。また挫折するんだろうけど…。

| youtubeでみつけた | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
エクストリーム/Saudades de rock
Soudades de rock噂は本当だった…エクストリーム復活。
86年にボンジョヴィが火付け役になったハードロックブーム。次から次に出てくる新しいCD…数年でラックはパンパンに。「も〜イラネ!!」食傷気味の頃にブレイクしたこのバンド。「またか〜」と言いながらも大ヒットした2nd「Pornograffitti」を新しいラックに立てかけた。センス激悪のジャケットを眺めながら、センスの良いヌーノのサウンドに驚愕する。解散する96年まで発売した4枚のアルバム。何百回聴いたことか。そして今、諦めていた5thアルバムがここに…。
1st・2ndで確立した王道"ファンクメタル"、3rdで見せた展開力、4thのオルタナ的な面、すべてが聴ける。そして何より嬉しいのが「これから」を感じさせるベクトルが確かにあること。復活のアルバムとしてこれ以上望むものはないのです。ジャケも相変わらずのセンスだし(笑)
アコギの目線では「more than words」「hole hearted」路線が1曲のみ。「midnight express」的なのも欲し…いやワガママは言わない。
何はともあれ、全く支持されなかった4thアルバムの隣に、13年ぶりにアルバムが…涙腺が…なんにも言えねえ(涙)
| アコギの聴けるアルバム | 07:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
美味いッ!

湖畔にある「ORAE」っていうレストランで昼飯。オラの家が訛って「オラエ」。
「湖畔の杜」という地ビールのレストラン。
トマトがまるごと乗っかってる夏野菜カレー。メチャクチャ美味い!
地ビールも…車だった…。


| どうでもいいwattの日記 | 23:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
秋田美人見つけた

秋田の田沢湖畔で見つけました。
辰子さんという名前だって。
いいところだな〜ココ。


| どうでもいいwattの日記 | 14:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
何百回聴いてもイイッ!!

昨日書いたタック&パティの動画見つけた。ジミヘンのカヴァー曲「砂のお城」〜「リトルウイング」。これだけ仲が良くて、息の合った夫婦のかけあいは、宮川大助・花子しか知らない。
なるほど6本目の指の正体は…下ネタは止めます。
| youtubeでみつけた | 22:30 | comments(4) | trackbacks(0) |
タック&パティ/Love warriors
Love warriors89年に話題になったアルバム。ベストヒットUSAという番組で小林克也から教えてもらった。それからマジで何百回聴いたか解らない。「6本指がある」と言われた天才・タック・アンドレスのguitarとvocal兼奥さんであるパティの「低音ボイス」が絶妙に絡みあう。ジャンルでいえばJazzですが、ジミヘンやサンタナのカヴァー曲も入っていて面白い。当時はギターといえばエレキ一色だった中、タックのプレイはとにかく斬新に感じた。最近になっていろいろな奏法で「魅せるアコギスト」が増えてきたけど、このツボを知りつくした弾き方をできる人はまだいないと思う。押尾コータローが影響を受けたと言っていたけど、確かに似ているかも。
それにしても20年も聴いて飽きないのは何故か。それは時代がやっとタックに追いついたから…ん?褒めすぎか。

| アコギの聴けるアルバム | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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